スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ファンタスティック・カップル 十三話

f0185577_1638238.jpg


十二話のラストで
「お前が何処にいても探してやる」
と言ったチョルス
「何故?」
どきどきしながら聞くサンシルに対して
「お金を取りに行くんだよ(笑)」
・・・サンシル、もちろん怒る(笑)
チョルスを問い詰めて・・・
そしたら
「お前が記憶を取り戻してから・・・だな・・・その時に考えよう」(ここの台詞自信が無い・・・)
これでチョルスが自分の事を好きなんじゃないかと確信するサンシルはなんだか嬉しそう・・・
夜寝る時も、チョルスが貸してくれた電気毛布に包まって
「ほかほかする・・・暖かい」
と幸せそうに眠る(可愛い

次の朝
変わった音で眼が覚めるサンシル
外に出てみると3ソクが縄跳びの練習をしている
長男が今日縄跳びのテストがあるとかで一生懸命チョルスに教わりながら頑張る(可愛い)
三男の縄跳びを横取りし、自分もやってみるサンシル・・・出来ない・・・
その傍らで次男と三男がふざけていて
その弾みで縄が絡まりサンシルとチョルス、抱き合う格好に!!
それを見て3ソク、冷やかす、冷やかす(笑)
恥ずかしがって怒りながら家に戻るサンシル

story13_1.jpg

後で3ソクを集めて頭を撫でてやるチョルス・・・「よくやった(笑)」

サンシルに指輪を返そうとチョルスの家にやってくる社長(=ビリー)
ジャージャー麺の約束、まだ有効か?と聞くビリーに
「ジャージャーラーメンなら作ってあげる」とサンシル
でも家に遊びにきていたカンジャに邪魔され
せっかくサンシルが作ってくれたジャージャーラーメンを台無しに・・・
「もう無いわよ」
そこには後何袋か残っているのに・・・
そこで3ソク帰宅
「アジュンマー、ペゴパヨー」
「ジャージャーラーメン作ってあげる」
「わーいわーい」
嬉しそうに家の中に入っていく3ソク
それを見てビリー・・・しょんぼり(笑)

ある日カンジャから
「オンニ、私の誕生会に来て」
と招待状を受け取る
最初は招待状返して、すたすた歩いていくんだけど・・・
振り返りカンジャのとこにダッシュ
「行くか行かないかわからないけど、一応貰っておく」
嬉しそうなカンジャ
照れてムスッとしているサンシルが可愛いです

結局誕生会に行く事にする
サンシルとチョルスと3ソク
そこで楽しく過ごしていたんだけど
ふと思い出す
一人残されてみんなが去っていくシーン
「みんな私の事嫌っていた・・・一人残された・・・」
心配したチョルスが傍に来る
「ケンチャナ?」
「嫌なことばかり思い出す・・・」
「それは記憶の一部!あとはいい記憶だよ・・・いい記憶はまだ思い出していないだけ」(優しい・・・)
それを聞いて元気が出てくるサンシル
5人で家に帰る
そこでしばらく家を見つめるサンシル
「チャン・チョルス!!私無理して好きなモノを嫌いになるのやめる」
微笑むチョルス

プサンの電気工事をチョルスに依頼するビリー
・・・チョルスの留守を狙ってる・・・

所変わって花束(=ユギョン)
ビリー(社長)の自宅へ・・・
そこで見てしまう・・・二人の結婚式の写真を!!
「オッパに知らせなきゃ・・・」
でも電話に出ない・・・
おまけに事務所にもいない・・・
がっかりする花束

プサンに出かけるチョルス
「行ってくる」
「言うのはそれだけ?」
「嫌いにならないんだろ?それで結構」
「この意気地なし!!」
チョルスを追うサンシル
「ちゃんと言わないとわからない!!」
「好きだ!!ひねくれ者のお前が好きだなんて俺も変わっている」
「口だけじゃ信じられない」

そこで・・・
チョルス
サンシルに、キス
きゃーっ
良かったね、サンシル

edacd6c256736c3362c98529935a1e37.jpg

83657e2db85d49efc97d5c23da12bf76.jpg

最後にモシッタのオ・ジホ氏

jiho-1_c.jpg

かっこいいです
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ちなじそび

Author:ちなじそび
FC2ブログへようこそ!
私の好きなモノ・・・映画について思いつくまま綴っています。特にヨーロッパ映画、韓国映画が大好き!
独り言もたまに呟きます♪

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。